Genki BTC Signal

BTCを持っている。
でも毎日、このままでいいのかで迷う。

その迷いを、1日1回の状態記録に変えます。
予測ではなくルール。チャート常時監視は不要。

こんな朝を繰り返していませんか

起きてすぐBTCを確認する。下がっている。「少し売るべきか」と思うが、前回売った後に反発して後悔した。結局何もしない。でもその判断が正しかったか分からない。
SNSを開くと「まだ上がる」と「もう天井だ」が同時に流れてくる。どちらも自信満々で、自分だけ判断基準がないように感じる。
チャートの勉強を始めようとした。でも仕事で続かない。そもそも勉強したところで、毎日迷うことは変わらなかった。

問題は知識不足ではありません。判断の枠組みがないことです。

Genki BTC Signal がやること

毎日21:12 JSTにルールが動き、状態(BTC / CASH)の記録を公開します。あなたがやることは確認して、必要なら検討するだけです。

1

記録を確認する

固定時刻に1日1回、当日の状態記録が公開されます。

2

状態を読む

BTC か CASH の2択のみ(あくまで記録上の状態です)。曖昧な中間判断はありません。

3

日常に戻る

次の公開まで、BTCのことを考えなくていい。それが目的です。

後出しではない証拠

パフォーマンス数値は一切掲載しません。代わりに、すべての判定ログをリアルタイムで公開しています。結果が出る前に記録されているため、後から書き換えることは構造的に不可能です。

フェーズ Phase 0(トラックレコード構築中)
監査レポート(30/30) PASS ✓
判定ログ(BTC/CASH, 実運用フェーズ) btcsignal_log_live.json を見る →
価格履歴+チェーン(監査用データ。過去バックフィルを含む) log.json を見る →
コミット履歴 GitHub で確認 →

検証期間中の記録です。将来の結果を保証するものではありません。

監査証跡(30/30一致):https://btcsignal.org/verification/last30_match_report_2026-02-27.txt

実運用の判定ログは btcsignal_log_live.json の meta.live_start_date 以降です。

この記録の目的について

この記録は「予測」ではなく「状態記録」です。
リスク状態の変化に応じて、
記録上の状態がBTC/CASHに切り替わります。
長期保有者が、毎日迷う負担を減らすための設計です。
売買頻度を増やすツールではありません。
公開記録(2023〜2025年)では年間7〜11回、平均約8.7回の切り替えでした。
根拠:annual_switches_2017_to_present.csv
※将来の回数・結果を保証するものではありません。

提供開始のとき、最初に知る

有料提供を開始する条件は「十分な検証期間を終えること」のみです。日付も価格も未定。登録しておけば、条件が揃ったときに最初に通知が届きます。

スパム配信はしません。 解除はいつでも1クリックで。 目的外利用はしません。

よくある質問

これは投資助言ですか?

いいえ。これは状態の「記録」と「公開」です。投資助言ではありません。売買の実行判断と結果の責任は、利用者ご本人にあります。

なぜBTC/CASHの理由を説明しないのですか?

BTC SIGNALは「記録専用」です。確定した状態と改ざんできないログを公開しますが、理由説明・予測・売買推奨は行いません。解釈が必要な場合は各自の判断プロセスで行ってください。

登録後、何が届きますか?

現在はウェイトリスト段階のため、有料提供開始時の通知のみです。提供開始後は毎日21:12 JSTに状態記録を公開します。

チャートを読む必要がありますか?

ありません。公開記録を確認するだけで判断できる設計です。常時監視は不要です。

なぜ今の段階で公開しているのですか?

「後から良かった」と言うのではなく、リアルタイムで記録を残すためです。公開記録そのものが、信頼の根拠です。

解除できますか?

はい。いつでもメール内のリンクから1クリックで解除できます。

TradingViewと時刻がずれて見えるのはなぜですか?

TradingViewは日足確定後に表示更新されることがあります。21:12 JST時点のダッシュボード公開記録を正としてください。